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Image by Andy Vult

個別相談

ブランドに新視点

 アングルシフトでは、企画士・木田広大と顧問契約をいただいたお客様限定で、個別にブランド強化に向けた企画の助言を行っています。この機会に、ぜひ、ご検討ください。

このようなお悩みはございませんか?​

レポートのチームワーク
ブランドがうまくいっていない
今後のブランド戦略に悩んでいる
どこから着手すべきかわからない
今すぐヒントがほしい

ひとつでも当てはまれば

アングルシフト®

をご検討ください

アングルシフト®にできること

 ブランドがどうもうまくいっていない。ブランドの今後の方向性をどうしていこう。

 何かしらブランドに課題を感じたとき、どこへ相談すればよいでしょうか。社内のマーケティング部か、商品企画部か、広報宣伝部か。それとも社外のコンサルティングファーム、広告会社、PR会社、デジタルマーケティング会社、プロモーション会社など。どこに相談すべきか、迷う方も多いと思います。

 病気になった時に総合病院へ行っても、診療科目によって専門の医師が異なるように、ブランドの課題も「何を一番解決したいか」によって、相談すべき相手が大きく変わります。漠然と「なんか困ったから」と相談に行くと、リサーチに偏った提案、広告に偏った提案など、本質から離れた方向へ進んでしまい、時間・労力・コストが膨らむ事態になりかねません。

 そうした状況を避けるために、整理しておくべき5つの軸があります。

 

 

ブランド戦略の5つの軸

  1. 現状課題の整理

  2. 理念と将来ビジョンの言語化

  3. コンセプトの明確化

  4. ブランドコミュニケーションの方向性

  5. 今後の方針

 こうした5つ軸が整理できていると、社内・社外を問わず相談内容が明瞭になり、本質的な提案を引き出しやすくなります。ただし、社内で一生懸命に整理したものの、「今ひとつしっくりこない」「本当にこれでよいのだろうか」と悩まれるケースも少なくありません。

アングルシフトでは、30年超の経験を持つ企画士・木田広大が、FLICKモデルを基盤にしながら、経営者やブランドチームの悩みに柔軟に寄り添い、ブランド強化に向けた企画助言を行っています。ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にどうぞご相談ください。

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