
個別相談
ブランドに新視点
アングルシフトでは、企画士・木田広大と顧問契約をいただいたお客様限定で、個別にブランド強化に向けた企画の助言を行っています。この機会に、ぜひ、ご検討ください。
このようなお悩みはございませんか?

ブランドがうまくいっていない
今後のブランド戦略に悩んでいる
どこから着手すべきかわからない
今すぐヒントがほしい
ひとつでも当てはまれば
アングルシフト®
をご検討ください
アングルシフト®にできること
ブランドがどうもうまくいっていない。ブランドの今後の方向性をどうしていこう。
何かしらブランドに課題を感じたとき、どこへ相談すればよいでしょうか。社内のマーケティング部か、商品企画部か、広報宣伝部か。それとも社外のコンサルティングファーム、広告会社、PR会社、デジタルマーケティング会社、プロモーション会社など。どこに相談すべきか、迷う方も多いと思います。
病気になった時に総合病院へ行っても、診療科目によって専門の医師が異なるように、ブランドの課題も「何を一番解決したいか」によって、相談すべき相手が大きく変わります。漠然と「なんか困ったから」と相談に行くと、リサーチに偏った提案、広告に偏った提案など、本質から離れた方向へ進んでしまい、時間・労力・コストが膨らむ事態になりかねません。
そうした状況を避けるために、整理しておくべき5つの軸があります。
ブランド戦略の5つの軸
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現状課題の整理
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理念と将来ビジョンの言語化
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コンセプトの明確化
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ブランドコミュニケーションの方向性
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今後の方針
こうした5つ軸が整理できていると、社内・社外を問わず相談内容が明瞭になり、本質的な提案を引き出しやすくなります。ただし、社内で一生懸命に整理したものの、「今ひとつしっくりこない」「本当にこれでよいのだろうか」と悩まれるケースも少なくありません。
アングルシフトでは、30年超の経験を持つ企画士・木田広大が、FLICKモデルを基盤にしながら、経営者やブランドチームの悩みに柔軟に寄り添い、ブランド強化に向けた企画助 言を行っています。ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にどうぞご相談ください。
